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ガスコンロの交換費用を、プロミスから借りました。

 

自分は一人暮らしをしているサラリーマンです。10年間使っていた自宅のガスコンロが、突然壊れてしまい、交換する必要に迫られました。手元にお金がありませんでしたので、プロミスでお金を借りて、ガスコンロを交換することができました。

 

【1】ガスコンロが壊れてしまい、自宅で料理ができなくなってしまいました

 

自分は、若いころに中古マンションを購入して、住み始めて10年経過します。健康に気を使っているため、週に5日は自宅で自炊をして、自分で魚を焼いたり、焼き肉をして食事をしています。

 

ある日も、普段どおり、やかんに水を入れてお湯を沸かそうとし、同時にグリルに魚を入れて焼こうとしたところ、火が点火しません。

 

何度やっても火がつきません。何度も何度もチャレンジしているうちに、ガスの匂いがキッチンに充満してきたので、諦めて換気扇をまわして窓を開けました。

 

その日は木曜日でしたが、金曜日にも一度やかんでお湯を沸かそうとしたら、やはり火が点火しません。

 

ついにガスコンロが故障したのかと思い、翌日の土曜日に東京ガスに電話して点検に来てもらいました。

 

東京ガスの担当者は、少し確認しただけで「壊れているので、ガスコンロを交換した方がいい」と言いました。

 

このマンションは中古で買ったので、おそらく私の前の住人もこのガスコンロを使っていたので老朽化したのだと思います。

 

そして、東京ガスの担当者が、バッグのなかからパンフレットを取り出し、交換するガスコンロを提案してきました。なかなかの商売人です。

 

ところが、どれもこれも20万円から30万円しますので私は驚いてしまい、数日検討すると言って、とりあえず東京ガスの方には帰っていただきました。

 

【2】家電量販店のガスコンロを買うことに

 

翌日の日曜日、近所の家電量販店に午前中に行き、ガスコンロのコーナーを見てきました。

 

すると、標準取り付け工事付きで、10万円で販売されていました。工事付きですので、ガスコンロ本体の代金に加えて、古いガスコンロの撤去費用と処分費用、それに取り付け工事代金を合計して10万円でした。

 

東京ガスが提示してきた30万円という金額はいったい何だったのかと思いました。

 

自分は、このガスコンロを買いたいと思ったのですが、お金がないことを思いだしました。自分はクレジットカードを使う習慣がなく、いつも現金一括払いでした。

 

その方が、自分の収支をしっかり管理できるという考えを持っていたのです。このため、消費者金融からお金を借りようと思いました。

 

私は、以前にも一度利用したことのあるプロミスから10万円借りることにしました。

 

【3】プロミスから10万円借りました。

 

すぐに、近くのコンビニに行き、セブン銀行のATMを利用してプロミスから10万円を借りました。2回目の借り入れですから、非常にスムーズです。

 

すぐに借りることができます。そして、また家電量販店に戻って、ガスコンロを注文して、取り付け工事の日程を翌週の土曜日に設定することができました。

 

借り入れ期間は1年間で、毎月の返済額は約9000円ですので、負担を感じません。

 

消費者金融というと敷居が高い印象があると思いますが、そんなことはありません。いまは、プロミスは大手銀行とも提携しており、コンビニのATMからでもお金を借りることができるのです。

 

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